■部員の横顔■
メンバー1人ひとりが自立しているので、さまざまな人がいます。今はライフセービング活動を休憩している人や、普通にこなしている人、もちろん超やる気の部員もいます。全日本ライフセービング大会の出場をめざしたり、あるいはそこで表彰台を狙っていたり…。優勝してたり。
こうして精力的に活動している選手たちの、おかれている環境もさまざまです。システム開発や営業ノルマ達成に追われながらトレーニングを積む選手。またフリーターで生活費を稼ぎながらライフセービングとの両立をはかる選手もいます。早起きしてトレーニングしている人もいます。
共通しているのは、メンバーの誰もが限られた自分の時間をうまく使って、いかに充実したものにするのかという事を考えています。
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